2017-09

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久しぶりにピザを焼きました


こんばんは。omikenです。




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今日は夕方から久しぶりにピザを焼くことにしました。
と言ってもなんの準備もしていなかったので、とりあえず窯を暖めて
その間に生地を作ります。

窯の状態

燃料は工房から出た端材。
↑ こんな感じでガンガンに燃やします。

こんな状態を1時間半ほど維持したら、ピザ窯全体に熱が廻ってほどよく蓄熱出来ます。
木を燃やすと煙が沢山出るので、ご近所さんに気を遣うのですが、
ちゃんとした薪を使って、且つ空気を十分に送ると煙が少ないようです。
うちのピザ窯だと、上の扉も開けた方が煙が少ないみたい。
(でも、ちゃんと暖まります)

庭

夕方から始めたので、すぐに真っ暗に。
まだまだ日が暮れると寒いですね。

写真の明かりに照らされている場所は芝生が貼ってあるのです、
去年の猛暑と、メンテナンス不足で壊滅状態。
今年は少しでも復活させようと、マメに雑草を抜いたりしているのですが、
果たして復活するやら?

中央に写っているのは長女と次女。
携帯でワンセグを見ています。

おき

木材が燃えて、「おき」の状態に。
ピザを焼く時もコレくらいの火は維持しといた方が良さそうです。



焼き芋

なかなかピザ生地の発酵が進まないので、間に焼き芋をしました。

「完璧 焼き芋レシピ」

・濡れた新聞紙でサツマイモをくるむ。
・その上からアルミホイルでくるむ。
ピザ窯で焼く(15分くらい?)
・たまに取り出して、竹串を刺してみて、中まで火が通っているか確認する。
・完璧な焼き芋完成♪

この方法で作った焼き芋に失敗は無いですね



ピザ

今日のピザは、ゆで卵+マヨネーズピザ、マルゲリータ、↑ツナマヨピザ、コーン+ツナマヨピザ
の4枚。(子供向けですね)

今回は上手く生地が発酵できなかったみたいで、生地がイマイチ。
上手く出来る時もあるんですけどね~。
何が違うんだろう?

でも、久しぶりの手作りピザ。
ビールが進みました。




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ピザ窯を作ろう その5


こんばんは。omikenです。


またまた、ずいぶんと間が空いてしまいましたが今回は第5回目。


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今回はピザ窯のアーチ部分の型枠作成です。



ジグソーで切り出し

11mmの合板から半円をジグソーを使って切り出します。

効率良く板取り出来るように、何度かシミュレーションしました。

半円は、即席のコンパスを作って(薄い細長い板の片方をネジで留めて、
反対側にドリルで穴を明けて鉛筆を差し込んだもの)罫書きました。


半円板

半円板を6枚切り出しました。

型枠なので、あまり精度は気にする必要はありませんね。

だいたい、大きさ、形が揃っていればOK

ただし、大きさは半円板の上から貼り付ける合板の厚みを
考慮して決めないといけません。
安易にアーチの内寸で半円板を切り出すと、定位置に収らなくなります。
(私は ここで失敗して、ちょっと苦労しましたから...)


野地板で連結


野地板に半円板を取り付けて連結します。

最初は両端の半円板を固定。

野地板は、基礎の型枠に使っていたモノを再利用しています。


連結中

6枚全部を野地板に固定して骨組み完成♪

半円板の直線部分にビスを打つ形になるのですが、
形が形だけになかなか安定せずに難儀しました。

出来れば、誰かに支えて貰うと簡単ですね。


薄板を貼り付け

2.5mm厚の合板を骨組みに貼り付けます。

当初はタッカーの針で留めようと計画していたのですが、
合板の木口に打ったタッカーは簡単に抜けてしまって、
上手く貼り付けることが出来ませんでした。

結局30mmのスリムビスを使って貼り付けたのですが、
30mm程度の釘でも良かったかもしれませんね。

合板を無理矢理押さえつけて固定するのですが、
ミシミシいって割れそうですが、意外と簡単には割れません。

これで、アーチの型枠完成♪


レンガ積み1

さて、型枠を作ったのですが、前回の状態からアーチのレンガ積みに
取りかかるまでには、もう少しレンガを積まないといけません。

上の写真が3段目を積み終わったところ。

2/3の大きさにカットしたレンガが見えると思いますが、
このレンガで焼き床を支えます。
つまり、この3段積んだレンガの高さがそのまま
燃焼室の高さになります。


レンガ積み2

さらに2段積んだ状態。
この上にアーチ型にレンガを積みます。

こうしてみると、あまり上手に目地が埋まってないですね。
よく見ると隙間だらけ。

次回はアーチ部分を組んでいきますよ。


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ピザ窯を作ろう その4


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ずいぶんと間が空いてしまいましたが今回は第4回目。


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いよいよピザ窯本体の作成に取りかかります。


アサヒキャスター

土台は普通のインスタントモルタルを使いましたが、

本体はそういう訳にはいきません。

火が直接あたったりするので、耐火性能が必要です。

で、用意したのがAGCセラミックス(株)のアサヒキャスター13Tです。

普通の耐火セメントは熱を加えないと硬化しませんが、これは通常のセメントと同じように常温で硬化します。

通販でしか手に入らないようです。1袋2000円ですが、送料に最低でもおよそ2000円掛かります。

25~100kgまでは送料およそ4000円なのでまとめて買うほうがお得です。(送料は地域によって異なります)

我が家のピザ窯では4袋使いました。

最初に3袋買って足りなくなったので、後から1袋追加しました。

1回の送料分(2000円)は損したことになりますね。


ブリックヤード

こちらもコメリの通販で買った「ブリックヤード」

コメリのネットショップで注文するとパレットに積んで家まで運んでもらえます。(送料無料!!)

これをお店で買って自分で運ぶとなると大変ですよ~。

SK32相当の耐火性能があります。1個148円で120個購入。

(200個以上で更にお安くなるらしいですよ♪)

仮置き

まずは土台の上に仮置き。コレ大事。

実際に大きさを見てみると、大きく感じたり、小さく感じたりするものです。

その都度、設計変更して丁度良いサイズにしたいですね。

我が家のピザ窯も最初は奥行き方向に4つ分の大きさを考えていましたが、

大きすぎるような気がしたので3.5個分に設計変更しました。


燃焼床

早速、並べていきます。

土台の上にべたっとアサヒキャスターを伸ばして、手早く並べます。

耐火レンガは濡らしちゃダメ!ってのがセオリーらしいのですが、

濡らさないレンガはなかなかセメントでくっつかなくて困ります。


燃焼床完成

目地の間にもアサヒキャスターを詰めていきます。

目地コテを使って、地道に詰めていくのですが、

アサヒキャスターの骨材(小さな砂利みたいなもの)が結構大きい(インスタントモルタルと比べて)

ので、なかなか上手く目地に入らなくて苦労しました。

すこし広めに目地をとると楽かもしれません。(詰めるキャスターの量も増えちゃいますが)

あとは、練らずに粉末の状態で目地に流し込んで、後から水を掛ける方法もありますね。

レンガ


我が家のピザ窯の燃焼床はレンガを平置きしたのですが、

薪を燃やすとかなりの高温になるので、土台の保護の為にも

平置きするなら2段重ね(上の画像の左側)、または縦置き(上の画像の右側)に

並べるとさらに良いと想います。



1段目

一段目を積み終わったところ。

水準器で水平に気を付けながら積んでいきます。

まあ、あまり神経質になることも無いのですが、

誤差というものは、だんだん蓄積されて大きくなるので

出来るだけ丁寧に積んでいくと失敗が無くて良いと思います。



2段目1


2段目を積んでいる最中です。

コテを使って平らにキャスターを伸ばしているところ。

普通のレンガを積む時は二の字状にセメントを盛ってレンガを積みますが、

隙間がない方が良いかな?っということでベタッと盛っています。

でも、このやり方は高さの調整がしにくいんですよね...。


2段目2

レンガを積んでいるところ。

この時点ではまだセオリーに従ってレンガを濡らしていません。

おかげで積みにくいのなんのって...。


途中からは水に浸けて十分に濡らしてから積むようにしました。

全然、問題無かったです。(我が家の場合は。)


目地埋め

レンガを濡らさないで積もうとすると、セメントの水分が

全部レンガに持っていかれるんですよね。

すぐにぼそぼそになって、上手く流れなくなります。

やっぱりレンガは濡らして積むのがオススメです。

完成した後に十分な乾燥期間を置くか、火入れの時に

徐々に火力を上げて乾燥させることで問題無いと思います。


上の写真では目地からはみ出たセメントで凸凹になっていますが、

後から濡らしたスポンジでなでることでキレイに仕上げます。



さて、記事も長くなったので、今日はここまで。

最後に...。


ムック本

先日、発売されたDIY シリーズ「ピザ窯・パン窯の作り方」

これを読めば、当ブログの記事なんて読まなくても済むくらい

丁寧にピザ窯の作り方が載っています。


この本。見本誌として貰ったんですよね。

なぜかというと...








チラッ♪



チラッと

同時に収録されているピザ窯が立派すぎて

我が家のピザ窯の貧相なこと...。orz


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ピザ窯を作ろう その3


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今回は第3回目。

前回、予告ではピザ窯本体の記事を書くと宣言していたのですが、

その前に、設計について記事を書こうと思います。


設計はもちろん2xBuilderですよ。

設計1

最初の設計図。

と言っても、ここまでにもいくつか候補はありました。

ドーム型(あんパン型)のピザ窯とか。

でも、設計してみるとわかるのですがドーム型にすると

結構、設置面積が必要になるんですよね。

という訳で、方針としてはコンパクトなかまぼこ型に決定。

窯の幅はレンガをアーチ状に組んだ際に必要な幅が決まってくるので、それを元に決めました。

アーチ部分のレンガの傾きは15度です。


設計2

さて、最初は単室式のピザ窯を考えていました。

構造が簡単だしね。

でも、ネットでいろいろなピザ窯を見ているうちに

だんだん欲が出てきて、結局2層式のピザ窯に設計変更。



設計3

一つ前の案とあまり変わっていないように見えますが、

煙突の配置を決めたところ。

あと、よく見るとレンガも交互に重なるようにしています。

焼き床の固定方法も決定。レンガで支えることにします。

一つ前の設計では土台全面に耐火レンガを敷く設計ですが、

窯のサイズ分だけに変更して、レンガの数を節約


設計4

かなり最終設計に近づいてきました。

煙突と扉を追加。

まあ、設計というよりは完成イメージに近づけるという意味合いが強いですね。

この設計図を書く前までは2xBuilderで円柱材料は扱えませんでした。

煙突を表現したくて円柱材料を扱えるようにソフトを修正(爆)



設計5-1

で、こちらがほぼ最終設計図。

上の図面との違いは、土台が付いたところと、奥行きサイズが変更してあります。

当初はレンガを4つ分の奥行きに設計していましたが、

実際に届いたレンガを並べてみると、かなり大きく感じたので、

奥行きは3つ半に設計変更。



設計5-2

焼き床部分はこんな感じです。

まあ、図を見てもらえればポイントは判ると思います。


熱の流れ

横からみるとこんな感じですね。

薪を焚くことで焼き床を暖めます。と同時に吸気から排気方向(煙突方向)へ

空気が流れるので、ドーム部分にも蓄熱されていきます。

この絵を見てもらうとわかるように、熱の流れは矢印の方向へ流れます。

なので、燃焼床の扉はそんなに熱くなりません。木の板でも良いかも。

我が家でピザを焼く時は、ほとんど下の扉は開けっ放しです。(吸気の為)

ピザを焼く時だけは、灰が舞うとピザが真っ黒になるので扉を閉めて、

空気の流れを止めます。


逆に焼き床前面の扉は熱くなります。鉄板などの熱に強い素材が望ましいですね。


最終設計図をアップローダーにアップしました。

興味のある方は持っていって下さいね。



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ピザ窯を作ろう その2


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ピザ窯を作ろう」

今回は2回目ですね。

今回は土台の作成編です。


土台はコンクリートブロックを3段積みます。

穴掘り

まずは穴掘り。

ブロックを仮置きして、だいたいの位置を決めます。

穴の深さは10cm程度。バラスを敷いて平らに均します。





型枠


基礎となるセメントを流すための型枠を作りました。

8cm幅の桧の野地板を使っています。

一応、ブロックの幅+左右5cmの位置に枠を置いてあります。

でも、正しい施工の仕方がわからないので、雰囲気だけ(爆)

あとから考えたら、あまり必要無かったかも?



一段目


型枠の中にセメントを敷き詰めて、一段目のブロックを並べます。

ここは水平が出ていないのといけないので慎重に。

水糸を引いて正確に水平を出す方法もありますが、(長いブロック塀などは水糸を引きますね)

規模が小さいので省略。でも、水準器とハンマーを使って慎重に作業を進めます。

鉄筋

一段目が積み終わって、ブロック同士の隙間と鉄筋を差し込む穴にセメントを詰めたら、

鉄筋を挿します。この鉄筋を縦筋と呼びます。

縦筋の長さはブロック3段分なので60cm。

縦筋の間隔は本来は80cm間隔で良いようですが、バランスを見て配置を決めます。


横筋の溝

ブロックの2段目と3段目の間に縦筋をつなぐ横筋を入れます。

で、上の写真はその準備。横筋を納める溝をディスクグラインダーで切っています。

実は鉄筋の入れ方をよく知らずに、ホームセンターの店員さんに相談したら、

横筋を入れた方が良い」という話になったのですが、

その時点で既にコンクリートブロックは購入済み。

しょうがなくディスクグラインダーで横筋用の溝を切ったのでした。

横筋施工用の溝が入ったコンクリートブロックは普通に売っています)




横筋1

横筋を施工している様子です。

横筋は土台の形に合わせてEの字に入れるのが理想的ですが、

端折ってコの字に施工しました。

コの字といっても、L字の鉄筋を向かい合わせて番線で固定します。


結束

鉄筋同士は結束線という細い針金で結束します。

10カ所くらいしか結束する箇所は無いのですが、束で売っているので大量にあまりました。

(今でも工房の隅に転がっています。使い道が無いんだよね)

結束するにはハッカーという専用の工具があるようですが、ラジオペンチがあれば十分です。

ぐりぐりと鉄筋同士を巻き付けて、端をクルクルっと巻いていきます。

結構、楽しい♪

2段目

2段目を積み終えたところ。


1段目は配置、水平と気を遣う施工が多いのですが、

2段目以降は水平さえ取れれば、まあまあOK


横筋を覆うようにセメントを詰めます。


鉄筋の入っていない穴もセメントで埋めるべきでしょうが、

経費節減(と体力温存)のため、庭で拾った砂利を詰めてます(爆)

結構、セメント練るのって重労働ですからね~。


三段目

三段目のブロック積みが済んだところ。

もし縦筋が飛び出していたら、ディスクグラインダーでカットしないといけませんね。

目地はセメントを詰めた後で、濡らしたスポンジ(台所用のスポンジで十分。すぐにぼろぼろになるけど)

で、掃除をしてやるとキレイな目地になります。



盆栽だな

最後に土台の蓋をします。

この蓋の材料はなんでも良いのですが、我が家はコンクリートの盆栽棚を利用しました。

コンクリートの盆栽棚なら、大抵のホームセンターで置いてあると思います。

土止め用のコンクリート板があれば、それでも良いでしょうね。

他には、型枠を組んでコンクリート流し込みで天板を作るなども考えられます。

盆栽棚では強度的にどうだろう?っと思っていたのですが、

中央の壁のおかげで不安感は無いです。

使用した盆栽棚は幅30cm x 長さ100cm x 厚さ3cmです。

これを3枚並べて土台の蓋にしました。(土台の大きさは盆栽棚を基準にしてあります)


これで土台は完成♪


この上にピザ窯を作っていきます。

土台は扉を付けたり、周りを漆喰などで塗装したりするとさらに雰囲気が良くなりますね♪

(我が家は未だにこのままの状態ですが


我が家では土台の空いた空間には、木っ端を放り込んでいます。

木っ端はピザを焼く時の薪代わりにしています。(すぐ溜まっちゃうんだよね)


さて、次回はいよいよピザ窯本体ですよ。


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omiken

Author:omiken
3人娘+3匹(大1、小2)の父親です。
自由気ままに日曜大工を楽しんでいます。

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